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2008年9月 9日 (火)

久しぶりの萌ゲー

360版のクラナドをクリアー(実績全解除)して、
勢いで数年前に買って未開封だったPC版「智代アフター」を
プレイしました。一本道シナリオだと聞いていたし、エロ描写に興味はなかったので、
攻略テキストを見ながらストーリーを追うことに専念してプレイしました。
序盤のバカップルぶりで投げ出しそうになったのは置いときますが。
(以下ネタバレ有)



アフターアフターの説明不足は「何じゃこりゃ」だったのですが、
ネット上で見かける、「地雷」というほどではなかったと思います。
私は、Keyの作品はずっとプレイしているのですが、
すべてに立ち向かい、やることをやってから死ぬ、というラストであったこの作品は、
物語としてすんなり受け入れることが出来ました。

手術はうまく行かなかったが、記憶を取り戻し、結果死ぬけどリハビリの日々を生き抜いた
主人公の人生(エンディングCGから勝手にそう解釈しています)に
素直に「お疲れ様」と言えたし、そこからどれだけの葛藤があったかは
解らないけど、それまでの日々を「宝物」に出来た智代にも「これからも頑張れ」と思えた。

「AIR」のとき、ラストで「生きて生きて生きた人々」が蔑ろにされた
生まれ変わりエンディングにがっかりし、怒りすら覚えたので余計でした。
ゲームなので、「みんな幸せ」happyエンドがあっても良いとは思いますが、
同人的立ち位置の「智代アフター」の物語はこれでいい。
寧ろ、「みんな幸せ」happyエンドならクラナドのエンディング後のプレイヤーの妄想で事足りる。
妙な救いの無い分、happyエンドだと思いますよ。

追記
コンシューマー版ではアフターアフターの描写不足について追加があるそうですが、
私はこれをプレイするつもりは全くありません。「これでいい」と納得できたゲームなので。

2008年9月 1日 (月)

これまでの積み重ね

8/30の広島戦。結果から言うと、1-4の惨敗。
それ以上に残念だったのは、
これまで「やった事がない」フォーメーションで試合に臨み、
結果、無残な姿を晒した事。CDFを4人並べることで、
広島のサイドアタックを封じようとしたのだろうけど、
おかげで守備力を割いていないバイタルががら空きになってしまった。
見逃してくれる訳もありません。
DFラインの呼吸も合わず、見ていられないシーンの連続。

後で知ったのだけど、あの日の先発は「当日」決めた、との事。
開いた口がふさがりません。
これまで広島とやった2試合は、それなりに競った試合になっていただけに、
今期最後の対戦は、受けに回って勝ちに行くより、
力試しの意味でもこれまでのやり方で行って欲しかった。
今年は「攻撃的に」を掲げてやってきたし、今期の昇格など考えるチームじゃない。
それだけに、相手に合わせようとして無様を晒して、90分を無駄に使うのは
本当に腹立たしい。この試合は後に繋がるものが何一つ無かった。
せっかく強いチームと対戦したのに何も残らない。馬鹿馬鹿しい事この上なし。

2008年8月11日 (月)

変えられない現実

日曜の草津戦。2-2のドロー。
この試合では、上位相手に先制を許す苦しい展開。
荒田のゴールで追いつき、平松のゴールで勝ち越すも、
その後追いつかれそのままドロー。やはり、上位のチーム相手に先制されると
結果的に勝ちきれない。自分の中では、上位相手に先制してイーブン、という
感覚があるので、この結果は至極当然。もちろん勝って欲しかったけど。
荒田もコンスタントに点を取ってくれているのだけれども、いまだマルチが無い。
ハーフタイムに友人と、荒田のマルチが無いと勝ちきれない、云々の話を
していたので、言霊になったかも。反省。

2008年8月10日 (日)

笛作り、そして修行

ここのところ、狩友の影響で、狩猟笛をやっています。
とりあえず装備はナズチ装備でごまかしてます。
先日、ハンマーを始めた友人と修行の旅へ。
カニとかフルフルは何とかいけましたが、ガノ亜種に大苦戦。
2戦クエ失敗で、3戦目で何とか40分捕獲に成功も、グッタリ。
これまで近接でガノトトスを狩ったことが殆ど無かったとはいえ、
あまりにも酷かった。弱点の腹は狙えず、頭をちまちまと殴るのが関の山。
相手の行動パターンもなかなか掴めず、解っているのに被ダメージの連発。
薬、罠総動員で何とかゴリ押した感じ。
慣れていない武器になればなるほど、自分の都合でプレイすると危険というのを痛感しました。
もうすぐkaiで笛祭り。笛の充実とスキルアップ頑張らねば。

2008年7月17日 (木)

やってみた。

友人のブログで紹介されていた、声優ランキングをやってみました。

長いので、上位20人を。
順位    名前
1    能登麻美子
2    植田佳奈
3    広橋涼
4    豊口めぐみ
5    浅野真澄
6    伊藤静
7    名塚佳織
8    田村ゆかり
9    釘宮理恵
9    斎藤千和
9    沢城みゆき
12    佐藤利奈
13    千葉紗子
14    高橋美佳子
15    水樹奈々
16    氷上恭子
17    神田朱未
18    三石琴乃
19    葉月絵理乃
20    花澤香菜

意外と精度が高い・・・上位5人は当然といえば当然。
最近見ていたアニメに随分左右されていますが・・・
要望があれば140人載せます。

新しい武器へ

最近はxlinkのおかげでちょいちょいとPT戦が出来るようになり、
なかなか楽しいモンハンライフとなっています。
このところは片手剣でプレイするのが楽しくなってきました。
フットワークも軽いし、状態以上武器で狩友のサポートもしやすい。
火力不足の感もありますが、PT戦であれば、それほど気にならない。
さすがにソロだとちょっと辛いですが。

しばらくは装備を整えつつ、片手剣修行をしようと思います。

2008年6月22日 (日)

プレイスキル

最近モンハンのプレイスキルが打ち止め状態。
MHP2GになってPT戦で皆に迷惑をかけないようにと
弓→ランスへ移行してみたものの、結局一人プレイの村クエは
ハメと弓でのプレイでしか先へ進めない。
ランスで上位・G級のクエは数えるほどしかクリアしていないし、
PT戦でもガードしてるだけ。何とかしたいなあと思いながらも
あまりに思い通りにならず、諦めてしまうことばかり。

一緒にプレイしている狩友の足を引っ張っていないか、
そればかりで、プレイ自体も消極的で、進歩しない。
どこかで吹っ切れればいいのだろうけど、なかなか出来ない。

リフレッシュしないといけないなあ。

2008年6月16日 (月)

Xlinkその後

先日導入したxlinkですが、今のところかなり安定しています。
他の人がエスタになって見えないことが多々ありますが、
どうやらこちらがhostにならないことはない模様。

うちはモンハンのリアル集会所もかねていて、週末は狩友がよく集まります。
遠方の狩友とプレイできるという点で、非常に楽しいツールだと思います。
ただ、無料のサービスですので、うまく繋がらないときに誰にも文句は言えませんが。

MHP2Gになってからランスを始めたのですが、
装備等が一段落したので、ガンランスを本格的に始めようと思っています。
まずは村クエ(上位)から少しずつ慣れて行こうと思います。

2008年6月 5日 (木)

xlink導入

昨夜、xlinkの導入をしました。
amazonからアダプタが届いたので、早速セットアップ。

ドライバー・ユーティリティ・xlinkとインストールはうまく行ったものの、
試しに友人のアリーナに行こうとしたらxlinkが強制終了。
ルーターのポート開放をしていなかったためと判明。
これでいけると思ったら今度はUSBLANアダプタがオンラインにならず、
狩友の待つアリーナに行けなくなってしまった。
何度も設定確認・リトライを繰り返していたら、突然アリーナの
狩友が見えるように。いまだ理由は不明。
そのまま2クエスト行ってお開きとなりました。
再度確認を行って安定運用できるようにしたいなあ。

2008年6月 3日 (火)

代表オマーン戦

最近の水戸については言うことは無し。
中途半端に結果が出ていて問題が先送りになっているのが
イライラする程度。

というわけで代表戦。
ラッキーな試合でした。ヒロミも再三指摘していたように
オマーンが積極的といえば聞こえがいいが、
「俺たちやれるよね」なサッカーをしてくれた。
狭いところでゴチャゴチャやるのなら日本のほうがかなり有利。

松井と俊輔のどちらをチームの中心にするのかが注目点だったのだけど、
指揮官(=協会)は俊輔を選択。
松井はといえば、それに合わせつつ、飄々とやっていました。
もちろん自分のテクニックを見せつけながら。
相変わらず面白い選手。スペースを作るのがほんとにうまい。

試合自体は語ることのない力どおりの試合だったのだけど、
次のアウェイ戦もそうなるのかは不明。
勝ち点を取りに来る試合を挑まれたときに、
どうするのか。今のメンバーだとリアリズムの中でのサッカーは
うまく出来ないと思うので。

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